思春期ニキビに効くのでしょうか?

 

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テアテ化粧水は思春期ニキビに悩む中学生にも効果があります。

 

大人と比べて子供のお肌は過敏ですので、テアテ化粧水を使ってニキビが治るどころか、肌にダメージを与えてしまったりしないか心配ですが、敏感肌の中学生でも心配することなく使用できます。

 

どうして心配なく使用できるかというと、テアテ化粧水に含まれている添加物は全て無添加だからです。

 

 

添加物である「合成色素」「合成香料」「シリコン」「パラペン」「紫外線吸収剤」「鉱物油」「動物性原料」は排除されています。

 

テアテ化粧水には「シメン-5-オール」、「グリチルリチン酸2K」、「アラントイン」という成分が含まれていますが、テアテをアクネ菌に付けて実験したところ、1時間後には多くのアクネ菌が滅殺されていたという結果がメーカーから公表されています。

 

 

 

テアテ化粧水の成分の多くが天然原料で作られているため、10代の方や敏感肌の方であっても使用することができます。

 

 

 

 

 

ニキビを引き起こすアクネ菌

ニキビの原因となるアクネ菌は、いつもならマイナスになるようなことはません。

 

しかし、空気を受けられない状況でいるとアクネ菌は増殖する特性があります。

 

そういうわけで毛穴に皮脂が埋まって密閉された状態になると、アクネ菌が毛穴の内においてドンドン増えて、炎症原因になる成分をつくり出します。

 

このようにしてニキビが引き起こされるのです。

 

 

思春期になると男の子だけではなく、女の子も男性ホルモンの割り合いが活発化し、分泌される皮脂が高くなります。

 

これに伴って毛穴に皮脂がたまりやすく、アッという間にニキビができるのです。

 

ですので思春期には、だれもがニキビができる体質になっているんです。

 

思春期はニキビができやすくなる年頃ですよね。

 

たくさんのニキビができてしまうと誰かに見られているのではないかとコンプレックスに思ってしまう方も少数ではありません。

 

お肌にできたニキビが気になって、ついついニキビに触りたくなってしまうこともあるかもしれませんが、お肌を傷付けてしまうためニキビ跡になってしまうこともあります。

 

そうすると大人になって更にニキビ跡に悩みを持ってしまうことにもつながりますので、今のニキビを減少させることが必要なのかもしれませんね。

 

テアテ化粧水には、このアクネ菌に効果が期待できる3つの成分と、オリジナルハーブを混合させて作られています。

 

 

 

テアテ化粧水の正しい使い方

 

 

テアテを使う時にはお肌をキレイな状態で使用することが基本です。

 

お肌の汚れを落としてからちゃんと洗顔をすることがニキビを解消することに大切なポイントとなります。

 

洗顔が面倒かもしれませんが、お肌に皮脂の汚れが残っている状況だと、良い成分が入っているテアテ化粧水を使ってもニキビを克服することは難しくなってしまいます。

 

ですので朝、顔を洗ったあとや帰宅後に洗顔してから使ってくださいね。

 

 

使い方のポイント
洗顔した後は、手の平をよく温めて、テアテを適度の量を手にとって手の平に伸ばします。

 

顔の全体をテアテ化粧水でつつみ込むように浸み込ませていきます。

 

すぐにテアテ化粧水をつけることで、吸収力がアップしますよ。

 

10〜15秒ほどハンドプレスして浸潤させましょう。

 

その時にテアテ化粧水をゴシゴシと塗り広げるとお肌への刺激となって良くありませんNGです。

 

お肌への刺激はシミの原因となってしまいますので注意が必要です。

 

あまり力を込めすぎずに肌に浸透させるようにしていくことが大切です。

 

お肌に蓋をする。

 

テアテ化粧水を浸透させた後は乳液などでお肌に蓋をしてテアテの成分を堅実に肌に閉じ込めましょう。

 

蓋をすることによってお肌に保温効果や肌をバリアする働きがでます。

 

保温することによってお肌のデコボコなどもあまり気にならなくなります。

 

そしてお肌をバリアする働きによって肌がカサカサになって シミが生じる影響を少なくしてくれます。

 

なので、あとあとニキビ跡で悩んだりしないためには、きちんと保温してお肌をカサカサにしないことが大事ですね。

 

しかし!

 

ニキビのお肌には、まず洗顔が大切なポイントですが、1日に何回も洗顔をするのは逆効果なんです。

 

洗いすぎはお肌に欠かすことのできない皮脂まで取り除いてしまうからです。

 

そうすると「皮脂が足りないお」と肌が感知して多くの皮脂を作ってしまいます。

 

なので、何回も洗顔したのにたくさんの皮脂が毛穴に詰まっている・・・という良くない循環になってしまいます。

 

理想の洗顔回数は朝と夜の2回ぐらいです。